ジルスチュアート♡


■スイートな世界観に一目ぼれ♥ 可愛いイヤリング&ピアスに注目です。

ジルスチュアートについて

パケを見ているだけでも嬉しくなる「スイートなコスメ」で人気のジルは、愛用している女子高校生も多いお馴染みのブランド。

実はピアスなどアクセサリー系も扱っていて、ジルらしくリボンやお花をモチーフにしたとっても可愛らしいデザインが魅力♥

シンプル・上品系

ジルスチュアートシンプルピアス

これ欲しい♪13存在感は抜群。ジルの場合シンプルめでもデザインが凝っているので「大人可愛い」ものが多いです。

可愛い・フェミニン系

ジルスチュアート可愛いピアス

これ欲しい♪15デイリーはもちろんデートにも活躍してそうなくらいキュートな見た目♥ ジルはイヤリングも充実しています。

おしゃれ系

ジルスチュアートおしゃれピアス

これ欲しい♪8顔まわりをグッと華やかにしてくれる、キラキラとした輝きや大ぶりなデザインが魅力的。ワンピなどシンプルめなスタイルなら着けこなしやすいですね。

セイコー(SEIKO)


【テイスト】ベーシック・フェミニン系
セイコーは日本で1番有名な腕時計メーカーで、10代~50代まで年代毎に向けたレディース腕時計ブランドを展開しています。確かな品質と適正価格によるコストパフォーマンスの高さが持ち味です。

セイコーのレディース腕時計ブランド一覧♪

セイコールキア

 ルキア シリーズ(ブランド) 

「オン・オフ問わず使える♪」ルキアは仕事もプライベートもポジティブに生きる、現代女性のための腕時計ブランド。主にOLさんを中心に人気があります。


セイコーティセ

 ティセ シリーズ(ブランド) 

「アクセサリー感覚で着けられる華奢なデザイン♪」ティセは、上品でクラシカルなエッセンスをちりばめたフェミニンな腕時計ブランド。主に10代の学生・20代女性に人気があります。


セイコーエクセリーヌ

 エクセリーヌ シリーズ(ブランド) 

「上品に輝く大人のためのドレスウォッチ♪」エクセリーヌは大人の女性らしさをスマートに演出する、スタイリッシュなドレスウォッチブランド。30代・40代以上の女性をターゲットにしています。

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シャネル【フランス】

SMAPの中居君や神田うのさん・女優の香里奈さんなどなど、芸能人の方がよく愛用していることでも有名なシャネルの腕時計。自分のスタイルや個性を表現できるデザイン性があります。


シャネル 時計

シャネルって?

腕時計はもちろんバッグ・お洋服・化粧品まで「女性のライフスタイル」には欠かせないフランスの高級ブランドです。

20代女性に人気の腕時計♪

シャネルJ12

 【1位】J12 

素材にセラミックを使用したシャネルを代表する腕時計モデルです。基本的に白・黒・グレーの3色がメイン。有名人・芸能人の方がよく愛用していることでも有名です。

シャネルプルミエール

 【2位】ボーイフレンド 

男性的なものを通じて女性の魅力を引き出す、そんなココ・シャネルのアイデンティディを取りれた腕時計モデルです。

マッキントッシュ(MACKINTOSH)



■実は名品と呼ばれるダウンコートも売っている「コートの老舗ブランド」
シルエットの美しいコートに定評のあるイギリスの老舗ブランド。ダウンコートも例外ではなく“きれいめ”とも相性◎。お出かけと通勤のオン・オフ両方で使えます。

マッキントッシュで人気のダウンコート

マッキントッシュ ダウンコート

これ欲しい♪8【GRANGE(グランジ)キルティング フーデッドコート】
その暖かさに根強いファンが多い、ボアつきのキルティングコート「グランジ」。今シーズンはボアのクオリティがさらにアップ。身頃や袖だけでなく、フードやポケットの裏にも配されているので、寒い季節にもふんわりと体を包み込まれるような暖かさが味わえます。


ルイヴィトン マフラー 偽物


マッキントッシュ ダウンコート2

これ欲しい♪5【フーデッド ダウンコート LD-013】
毎年、早期に完売してしまう人気モデル。すっぽりと体を覆う防寒最優先ながら、きちんと感のあるコート見え。キレイめスタイルにも馴染んで今っぽく着こなせます。
〈コーデ〉右:グレーワントーンに黒を効かせたパリっぽいモノトーンスタイル。左:パンツ以外は黒で引き締めてスマート感を演出。ファーバッグで遊びを添えて。

履き心地のいいチャーミングブーツが見つけられる♪

モード・エ・ジャコモ

日本人向けの木型が叶える抜群のフィット感と、品のいいかわいさで大人気の日本シューズブランド。
この秋・冬は、旬の要素をさまざまなブーツに盛り込んで。特にファーをあしらった華奢ブーツにも注目♪

スニーカー 偽物

モード・エ・ジャコモの人気ブーツ3選♪

mode1

これ欲しい♪11取り外しできるラクーンファーが付いた、可愛くも大人っぽくも楽しめるショートブーツ。クッション性の高い中底を使っているので、履き心地は優しくて快適。


mode2

これ欲しい♪18フラワービジューを後ろにあしらったフェミニンなデザイン。全体的にはシンプルにまとめ、甘くなりすぎないサジ加減が◎


mode3

これ欲しい♪8トゥに丸いスタッズを並べたレディライクなショートブーツ。低反発クッション、ロック式ファスナーなど機能面も高いです。

ビヨンセは、クリスマスショッピングを彼女のダイアンフォンファーストバーグバッグをとります


ビヨンセダイアンフォンFurstenberg


私たちはすべてのリストの幼児ブルーアイビーカーターだけで経験した狂った素晴らしいクリスマスを熟考する瞬間を取ることができます。写真家は、彼らが彼らの1才の娘のために若干の最後のプレゼントを買っていたX – masの数日前に、アッパーイーストサイドでマルイアーノルドおもちゃを出ているセレブスーパー両親ビヨンセとジェイ- Zをたたきました。ナイキ(何を持っている赤ちゃんには何を買うのですか?)ビヨンセの腕には、エンボスドワニとスティングレイダイアンフォンFurstenberg 440バッグ、あなたは895ドルのためのshopbupで暗礁することができます。


そして、我々があなたが尋ねるということを知っているので、それらの壮大な日光はプラダバロックサングラスです。あなたがあなたのX – mas木の下で一対を見つけなかったならば、あなたはNeiman Marcusで290ドルであなた自身を扱うことができます。パロディ 通販悲しいことに、それらの正確なMarniポンプはオンラインで利用できません、しかし、あなたは479ドル(販売中)のために類似した組を拾うことができますネマンマーカスで。いつものように、あなたのストッキングがデザイナーグッズで詰まっている場合は、我々はすべての’ emを聞いてみたい!

機能性重視の人におすすめ!いろいろな場面で大活躍するバッグ

軽くて使い勝手が良いと評判のブランドが、ニューヨーク生まれのレスポートサックです。
スーパーコピーN級品日本でも高い人気を誇り、「レスポ」の名で親しまれています。

バッグのおすすめポイントは、耐久性や撥水性に優れた、抜群の機能性を誇るナイロンを使っているところです。
そのため、仕事に趣味にと多忙な毎日を送る60代女性も便利に使えます。

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 GUCCI ショルダーバッグ コピー GGマーモント スモール ショルダーバッグ パステル447632 DTD1Y 5815

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ルイヴィトン ショルダーバッグ コピー 2020 Louis Vuitton ミュルティ ポシェット アクセソワール M44990

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2020年春夏新作 ロエベコピー LOEWE Gateミニトップハンドルトートアナグラム

また、デザインも、ポップでカジュアルなものから、落ち着いた色合いのものまでさまざま。好みや使うシーンに合わせて選べるのもいいですね。

東コレ開幕直前 「アキコアオキ」「マラミュート」など“前倒し”ブランドを一挙振り返り

2020年春夏の東京のファッション・ウイーク、「楽天 ファッション ウィーク東京(Rakuten Fashion Week TOKYO以下、RFWT)」がいよいよ始まります。ですが、実は今シーズンは、東京のいくつかのデザイナーズブランドがショーや展示会のスケジュールを前倒しし、ニューヨークコレクションが始まる前の8月下旬や9月上旬に新作を発表していました。これまでも早めのスケジュールで発表するブランドはありましたが、今季はいっそう増えていた印象です。それらのブランドのショーや展示会を、2人の女性記者による対談形式で振り返ります。

今シーズンの東京は、発表を前倒しするブランドがこれまで以上に増えましたね。みんな「今発表しておかないと、生地の作り込みや生産が間に合わない(注:春夏物は、一般的に秋冬物よりも生産のタイムスパンが短くなりがち)ので、前倒しした」と言っていました。ニューヨークやロンドン、ミラノ、パリといった海外のショーで出てきたものを見て、そこからトレンド分析して作って東京の展示会で見せる、みたいな手法は本当に過去のものになっていますね。トレンドを追うことよりも、ブランドらしさをシーズン毎にどうアップデートするかの方が重要です。

そうですね。今までメンズ・コレクション時期にウィメンズのプレ・コレクションを出していたブランドも減りました。最近は年4回のメインとプレコレの体制(プレ・スプリング、春夏、プレ・フォール、秋冬)よりも、年2回のメインに集中して商品数を拡大するブランドが多い傾向ですよね。長い期間セールスもできて一石二鳥だと思います。さて、前倒しでショーをしたブランド群の中のトップバッターは「アキコアオキ(AKIKO AOKI)」でした。小規模のショーを撮影スタジオで開催したのですが、手作りの歪んだ鏡を無数に配置して、別次元に入り込んだような空気感が出せていて素敵でした。ウエアはブランドのアイデンティティーである制服をもとに、 東洋の文化を合わせてドレスに昇華するという内容でしたが、コレクションピースとして強いドレスがありながらも、実際に一般の女性たちが日常着として着用できるワンピースやトレンチコートもあって間口が広がったように思います。メイクアップブランドの「RMK」協力のメイクも透明感があって麗しかったです。また、10月11日にショーをした小高真理さんによる「マラミュート(MALAMUTE)」は、雨降る京都造形芸術大学の外苑前キャンパスが会場でした。これまでは映画や小説から着想を得ることが多かったですが、今回はデザイナーの日常の感覚が反映されていて、いつもと違ったアプローチが新鮮でした。それも “そわそわする” 環境問題に対して、「出来ることからやろう」と考え、カットロスを減らすことができる無縫製のニットも数型提案していて、東京のデザイナーズブランドからはあまり聞かない “サステイナビリティー”への考えが出ていたところもよかったと思います。またグリーンやナチュラルカラーを使った“ネイチャー フィーリング”を感じさせるカラーパレットもグローバルトレンドともマッチしていたと感じます。

私も「アキコアオキ」は展示会で見ましたが、強いピースもありつつ、ニットやカットソートップで着やすそうな、言い換えると売りやすそうなアイテムもしっかりそろえていたのが好印象でした。前シーズンからセールスエージェントが付いたことも影響しているのか、MD面もどんどん前進していますね。ランウエイショーでは「エズミ(EZUMI)」もありましたね。JALの新制服を手掛けるということもあり、久々のショーで話題性もあったけど、どう思いました?バイヤーさんがほしいと感じるだろうなと思うアイテムが多かった半面、ちょっと何かに似過ぎているような感じも受けましたが。

そうですね。あのダイナミックなハイブリッドは、どうしても既視感が否めません。海外を見据えているのであれば、もっと「エズミ」らしさを全面に出してもすてきなショーになるんじゃないかな、と私も思いました。会場も広くて、著名な女優やインフルエンサー、編集長が多く集まっていて、注目度の高さを感じたので期待している人は多いと思います。

大杉さんはもうロンドンコレクションに旅立っていたから見ていませんが、「サポートサーフェス(SUPPORT SURFACE)」も9月にショーをしていました。今シーズンも研壁(宣男)さんらしいカッティングで、安心して見られるショーでした。注目ポイントは足元が全部スニーカーだったこと。今はコラボでスニーカーを出すブランドが多いけど、ここのブランドは紳士靴の工場で、1つ1つ職人がソールから作っているそうです。そういう“いぶし銀”な感じはこのブランドならでは。さて。展示会で見たブランドはどうでした?

竹内美彩さんによる「フォトコピュー(PHOTOCOPIEU)」は、2シーズン目とは思えない完成度の高さですね。ゆるやかに誇張した肩シルエットなど強さが程よくて、シルクやオーガニックコットンなど天然素材を使用しているところも現在女性たちに寄り添っています。今季はロックT風のプリントも登場していましたが遊び心もあって、ほかのアイテムとのギャップにひかれました。「コトナ(KOTONA)」は、シーズンを重ねるごとに洗練されていっています。レイヤード風のパイル地スリーブのジャケットなど、新たなテーラードの挑戦は新鮮でした。「ミスターイット(MISTER IT.)」はシャツを中心にストイックに作ったコレクションでした。毎シーズン、しっかりと1着1着にストーリーが込められていて面白いのですが、若干マニアックな方向に加速しているようにも感じました。

五十君:私は「ニアーニッポン(NEAR.NIPPON)」「サカヨリ(SAKAYORI)」「ロキト(LOKTHO)」も面白かったです。「ニアーニッポン」では「ずっと取っておきたいと思うスペシャルな服を作ることがエコ」という話になったのが印象的。このブランドは、大人の女性が職場に着ていくことができて、でも色合いや素材がほかとはちょっと違う、というデザインが本当に上手です。あと、「来年は7月下旬からの東京五輪でホテル代が高騰するから、地方のバイヤーさんのためにも展示会はそれまでに終わらせる」とも話していました。こういう風に考えているブランド、他にもあるかもしれませんね。「サカヨリ」は、オパール加工やトーションレースで見せる凝った服作りがパワフルでした。日常着ラインの“ジードット(G.)”ができたことで、「サカヨリ」ではより強いものを出せているのかも。渋谷パルコにオープンする初の直営店も楽しみです。オリジナル素材の作り込みを好んできた「ロキト」は、インポート素材も取り入れるようになったことでエレガントな表情も強まり、ブランドの幅が広がりました。

ショーや展示会ではなく、ポップアップイベントでも面白い発見がありました。「ミヤオ(MIYAO)」の宮尾史郎デザイナーはニューヨークに住んでいたときに出会ったというイラストレーターの山本周司さんとのコラボレーションショップを東京と大阪で開いたんですが、それが楽しくて。古代エジプトの神話にも出てくるスカラベ(フンコロガシ)のかわいいイラストのアップリケをたくさん付けたチュールドレスなどを展示していました。スカラベは丸いフンを運ぶから、地球を運ぶ、みたいなイメージも感じます。そこに世界平和みたいなメッセージもあったんじゃないかな。イラストを使ったTシャツやバッグ、ステッカーから、コラボレーションのアート作品まで販売していて、“すぐ欲しい!”がかなういい企画でした。

本格的な東コレは10月14日からですね。今回からスポンサー変わって話題ですが、大杉さん的に注目ポイントは?

初めての「楽天 ファッション ウィーク東京」で、楽天のお手並み拝見と言いたいところなのですが、確かアマゾンがスポンサーに就いた最初の東コレは、まだ何ができるのか模索している状態だったので、今回の楽天もまだ100%の変化は起こせないのではないかと思います。XジャパンのYOSHIKIさんが久しぶりに着物ブランド「ヨシキモノ(YOSHIKIMONO)」のショーを行いますが、YOSHIKIは楽天モバイルのイメージキャラクターなので、きっと楽天と何かスペシャルなことをやるのではないか!と期待しています。また、世界から注目が集まる「トモ コイズミ(TOMO KOIZUMI)」や、ニューヨークを拠点にする赤坂公三郎さんの「コウザブロウ(KOZABURO)」、川西遼平さんのメンズブランド「ランドロード ニューヨーク(LANDLORD NEW YORK)」の合同ショーも目玉になると思っています。ユナイテッドアローズによる日本とアフリカの次世代デザイナーを支援するプログラムでは、今年のLVMHプライズで優勝した南アフリカ出身の「テーベ マググ(THEBE MAGUGU)」も来日ショーを行うので話題になりそうですね。そして、運営側の日本ファッション・ウィーク推進機構(JFWO)も新たに就任した30代の今城薫ディレクターによる新体制。前シーズン、今城ディレクターが「アフリカを巻き込みたい」と話していたんですが、それをすぐに実現していて驚きました。

「ディオール」が伊勢丹をジャック トレンドのチェック柄をまとった新木優子も来店

「ディオール(DIOR)」は9月4日から、伊勢丹新宿本店への出店20周年を記念したポップアップストア「伊勢丹“チェックン ディオール” 20周年記念(ISETAN CHECK’N’DIOR 20-YEAR CELEBRATION)」を本館とメンズ館の8カ所で開いている。ウィメンズ4カ所(本館1〜3階)、メンズ2カ所(メンズ館1、3階)、ベビー(本館6階)、ホームコレクション(本館5階)のそれぞれのスペースで同店限定商品や先行販売アイテム、新作をそろえる。

本館3階のセンターパークでは、伊勢丹の象徴的なタータンチェックのショッピングバッグに合わせて、「ディオール」がオリジナルのタータン柄を用いたカプセルコレクションを用意している。商品はキャンバスバッグの“ブック トート”(スモール28万5000円、ラージ32万円)やアノラックパーカ(32万円)、ハット(8万3000円)、パンプス(10万6000〜11万3000円)、スニーカー(10万5000円)、ブレスレットセット(4万6000円)などで、“ブックトート”は刺しゅうサービス「ABCDior」にも対応する。

4日に行われたプレスプレビューには、タータンチェックの新作に身を包んだ新木優子が来店し、“YUKO”の刺しゅうが入ったタータンチェックの“ブックトート”を持ってポーズを取った。「トートバッグはパリで商品を見せてもらったときから欲しいと思っていました。洋服も赤色が好きなので着用できてうれしい。秋冬といえばチェック柄が注目なので、皆さんにもぜひチェックしてほしいです」とコメント。また、館内を回った新木は「ディオール」仕様のチェック柄にラッピングされたエスカレーターの手すりについて「とても感動しました。ほかにも『ディオール』の魅力が詰まった素敵なスポットがたくさんあるので、実際に見に来ていただきたいです」と話した。

「ヴェトモン」とDHLが正式コラボ 新作10型を発表

「ヴェトモン(VETEMENTS)」は2019年春夏、物流会社のDHLとのカプセルコレクションを発表した。DHLのロゴやコーポレートカラーの黄色と赤を使ったTシャツやポロシャツ、ジャケット、スエットパンツ、キャップ、ソックスなど10型をラインアップする。

「ヴェトモン」は2年前の17年春夏コレクションでDHLのロゴを無断で使用したパロディーTシャツを発表。その後、DHLグループで国際エクスプレス輸送を運営するDHLエクスプレスのケン・アレン(Ken Allen)CEOがツイッター上で同パロディーTシャツを着用した写真をアップし、話題を呼んだ。今回のカプセルコレクションは、DHL公認のコラボレーションになった。

アレンCEOは、「(このコラボは)DHLがグローバルに認知された価値あるブランドと認められた証だと捉えている。『ヴェトモン』のデザインは物流において “グローバルにファッションとeコマースをサポートする”というDHLの役割を印象付けるもの。また、ファッション業界に対する我々のコミットメントと、DHLが常に時代の流れに対応した存在であることを象徴している」とコメントしている。